PREMIUM ON-DEMAND LEARNING
「答え」ではなく、「解き方」が欲しかったすべての人へ。
あなたの「問い」に、プロ講師が「専用ビデオ」で回答する新体験。
「先生、今日どうしても授業できませんか?」
これは、テストが近くなると私の元へ届く、切実なSOSの日常です。
こうしたやり取りを、私は百戦錬磨で続けてきました。深夜に一人で過去問を解いている時。YouTubeやAIに聞いても、自分の知りたい「その一行」の根拠がピンポイントで見つからない。そんな「孤独な15分」が2時間、3時間と膨らみ、勉強が止まってしまう。 その不毛な時間をなくしたい。授業枠がなくても、時差があっても、私の「10分の動画」があれば、生徒の顔色はパッと明るくなり、一気にスッキリする。 その体験を、場所や時間を越えて届けたい。そう信じてこのサービスを作りました。
なぜ、他の人ができないことが私にできるのか。
「そりゃ、20年も毎日やっていれば、できるようになりますよ」
岡留 智史 Satoshi Okadome
20年にわたり、IB、IGCSE、A-levels、AP、そして日本の中高大学受験の世界中のカリキュラムの数学と理科を専門に網羅的に指導してきた、理数教育のスペシャリスト。
提供するマンツーマンの指導は、学年を問わず「どの講師より分かりやすい」という噂が国境を超えて広がり、現在その予約枠は紹介とリピートだけで年間の大半が埋まり、空きが出るのを待つ家庭が並ぶことも。
本来であれば直接の指導を受けることすら困難なトップ講師の知見。全カリキュラムの生徒達を常にそばで見ているプロ講師達の解説をビデオを通じてあなたのものにできる。これが、本サービスの最大価値です。
なぜ、MathやScienceの悩みは
「放置」すると危険なのか?
インターナショナルスクールやボーディングスクールに通う生徒・保護者にとって、数学や理科の躓きは英語以上に深刻な悩みです。なぜなら、「誰に助けを求めればいいか」の正解が見つからないからです。
日本の「優秀な先生」の限界
「東大生や医学部生にお願いしています」という話をよく聞きます。しかし、彼らは海外のシラバスを知りません。教科書を翻訳して教えてもらう。その「無駄」な時間と不一致が、生徒をさらに混乱させます。
「英語ネイティブ」講師の限界
そもそも理系を教えられる先生は稀少です。さらに、生徒の語学力が追いつかなければ、わからないまま授業が終わり、「何となく」で済まされてしまうリスクが常にあります。
「物理や化学なんて無くなればいいのに…」
「数学はママは無理よ、ちゃんと教えてもらいなさい。」
親御さんも忙しい中、難易度の上がる理数系をサポートできない焦りを抱えています。理数科目の躓きは、本質的には「謎解き」と同じです。答えと論理がある。だからこそ、「んーーー…わからない!!」という詰まりを、定期的にすっきりさせてあげることが、ビハインドを作らない唯一の方法なのです。
ビデオ講座以上、個別指導未満.
集団塾では置いていかれる。ネイティブでもわからない。日本人でもシラバスが違う。
だから、「あなたの質問だけに答える10分の解説ビデオ」が, 最強の効率を生むのです。
AIに聞いても、わからない人はわからない。
AIができてからほぼ問題はなくなったのでは?と。私もそう思います。ですが、やはりそれでも、「結局よくわからない。」と質問が来る生徒がほとんどです。また、答えは分かった、宿題も出せた、でも…「できるようになっていない」からテストで点数が取れない。
なぜなんでしょう?それはおそらく、AIはあなたの表情も、これまでの躓きや、あなたの癖や弱点、カリキュラムやシラバスの中での文脈などの一切を読み取ってはくれないから。答えだけ出してくれたけど、「指導」まではしてくれていない…それすらも全て加味したプロンプトも書けなくはないのですが、そんなことをやるならさっさと質問して答えられる人間がいた方がいいですよね。AIほどの即撃性は我々には不可能ですが、まあまあそれなりにピンポイントで解決したいことはスピーディに片づけてあげられます。
質問を送れば、プロの思考が動画で届く。
あなたが解けない問題や質問を画像にしてメールで送ってください。ただそれだけです。
岡留をはじめとしたプロ講師陣が、あなたのためだけに解説動画を作成し、返信します。
プロの脳内を可視化します:
料金プラン
*1回に投稿できる質問の個数に上限はあります。
トライアルお申込み、ありがとうございます。
プロの思考に触れる特別な体験が、あなたの学習を加速させます。
Limited to 10 Students Only
このサービスは人数限定です。
無料で2週間トライアルにお申し込むプロ講師陣が、あなたの「わからない」を「スッキリ!」に変えることを約束します。