一人ひとりの志望校合格へ、最後まで一緒に走り抜く。|帰国子女専門オンライン家庭教師 TCK WORKSHOP 一人ひとりの志望校合格へ、最後まで一緒に走り抜く。|帰国子女専門オンライン家庭教師 TCK WORKSHOP

Worry

帰国生の大学受験、
こんな不安を抱えていませんか?

海外から日本の大学受験に向き合う生徒のイメージ
  • 大学・学部ごとに入試が違いすぎて、何から手をつければいいかわからない…

  • Essay・志望理由書を自力で書いたが、これで通用するのか自信がない…

  • TOEFL90の壁、SAT・IB・小論文…短期間で仕上げられるか不安…

  • 帰国後に大手集団塾へ通うしかない?個別で・海外から始めたい

そのお悩み、
TCK WORKSHOP がすべて解決します。

Reasons

帰国生の大学受験伴走できる、
5つの理由

オンラインで伴走する指導のイメージ
01

Essay・志望理由書のスペシャリスト

総合型選抜Essay添削や海外大Personal Statementを数多く手がけた講師陣。英語での授業も可能で、言語の壁なく「自分」を掘り下げられます。

02

志望校特化のオーダーメイド

「SATだけ」「小論文だけ」「IBの成績を上げたい」など必要な対策だけを選択可能。志望校に的を絞り、最短経路で合格へ導きます。

03

9月入学・4月入学どちらも対応

英語学位プログラムから小論文入試まで対応。上は東京大学まで全ランクの合格実績があり、帰国後・海外滞在中どちらでも受講できます。

04

専任プロ講師が二人三脚

各ご家庭に専任のプロ講師兼相談員が担当。常時オンラインで面談・相談ができ、出願スケジュール管理まで一緒に走り抜けます。

05

70カ国以上・時差対応/無料トライアル付き

世界中どこからでもご自宅で受講可能。幅広い時差に対応します。まずは無料のトライアルレッスンで、講師との相性をご確認いただいてから安心してスタートできます。

Voices

合格された
生徒・保護者様の声

難関大に続々合格。先生への感謝の声が届いています。

早稲田大学SILS 合格

合格者写真

K.さま

アメリカ在住

大学受験のエッセイ・面接対策を受講しました。日本とアメリカのエッセイの書き方が異なり戸惑いましたが、言葉遣いや書くべき体験談まで事細かく教えていただけました。常にコミュニケーションを欠かさずサポートしてくださって心強かったです。

慶應義塾大学 経済学部 合格

合格者写真

M.さま

ドイツ在住

授業外でのサポートも非常に充実していました。TOEFL対策では頻出英単語帳と学習計画表をご提供いただき、計画的に語彙を増やせました。IB数学でも毎回宿題を出していただき、着実に解く力を身につけられました。

慶應義塾大学 合格

合格者写真

U.さま

アメリカ在住

専門的かつ熱心な先生方とのマンツーマン授業は有意義で、対話を通じて志望理由書に書くべきことや「自分」について深く知ることができました。SATのスコアも伸び、先生方との対話は面接でも大いに役立ちました。

国際教養大学 編入合格

合格者写真

Y.さま

日本在住

岡村先生のご指導により、印象に残る志望理由書が提出でき、自分らしさを伝えられる面接力と、一貫性のある英語小論文を書く力を身に付けられました。編入後にも活かせる考え方を多く学びました。本当にありがとうございました。

慶應義塾大学 経済学部 PEARL 合格

合格者写真

J.S.さま

海外在住

初めはエッセイの方向性が分からず悩んでいました。水田先生の指導を受け始めてから、自分の経験と志望動機を説得力のある文章にする方法を教えて頂き、一貫性のあるエッセイが書けました。短い時間で完成度の高い一本に仕上がりました。

国際教養大学 合格

合格者写真

K.さま(保護者様)

海外在住

岡村先生の授業は厳しさと優しさの緩急がとても良く、目標や到達点を明確に示してくださいました。娘は受験対策だけでなく「勉強する」という行為の根本的な考え方が変わり、学ぶことを楽しいと捉えられるように。安心して任せられました。

Subjects

ニガテな科目から、
ピンポイントで対策できます

「TOEFLだけ」「小論文だけ」もOK。志望校に必要な科目から始められます。

Case Study

帰国子女大学受験の
指導ケースを紹介

実際の指導事例を、生徒様の状況とあわせてご紹介します。

オンライン個別指導で志望校対策を進める生徒のイメージ

慶應義塾大学 経済学部 PEARL 合格

相談内容
アメリカ育ち・現地校卒業予定。課外活動を続けながら日本の大学受験対策をしたい。英語ネイティブのためAll Englishの講師を希望。
開始時期
高校3年生の7月中旬
提案
出願締切に合わせ慶應エッセイ対策から着手。1500語の長文エッセイを2〜3ヶ月かけて完成。ブレインストーミングと対話で要素を洗い出した後、執筆とブラッシュアップを反復。
授業頻度
週1回:60分(プレミアム講師)/授業はAll English
成果
慶應義塾大学 PEARL 合格
担当講師写真
プレミアム講師 坂井 治樹
講師インタビューを読む

慶應PEARL対策の特徴は?

英語で経済学を学び4年間で学位取得ができる9月入学プログラムです。出願エッセイはA4で2〜4枚と他大学比で最長。指示文はシンプルで字数の自由度もありますが、最大限に自己PRするため最大字数程度を目指すことをお勧めします。

合格を掴んだポイントは?

アメリカの大学向けとは異なる「日本の大学向けエッセイ」に仕上げることを徹底サポート。充実した高校生活があったからこそ、ご本人の魅力が伝わるエッセイになりました。

早稲田大学 SILS 合格

相談内容
アメリカの現地高校を6月に卒業予定。帰国後に受験対策へ集中したい。日本の教育課程は未経験の英語ネイティブ。
開始時期
高校3年生の6月ごろ
提案
出願締切順に英語エッセイ対策を開始(All English)。最初の大学に2ヶ月、早稲田は1ヶ月弱。その後も他校3校分のエッセイと面接練習を2〜3回実施。
授業頻度
週1回:90分(プレミアム講師)
成果
早稲田大学 SILS 合格
担当講師写真
プレミアム講師 野澤 豪真
講師インタビューを読む

早稲田SILS対策の特徴は?

AO入試国外選考では英語800語の志望理由エッセイを提出し、SATスコア等の提出書類と面接(呼ばれる場合あり)で合否が決まります。分量は多くない分、必要なエッセンスを凝縮することがポイントです。

合格を掴んだポイントは?

自力で書いた「アメリカの大学向け」エッセイでは他大学で不合格に。日本の大学が求める書き方を押さえ、シラバスや留学制度まで調べて具体性を持たせたことで、説得力ある構成に仕上がりました。

上智大学 SPSF 合格

相談内容
アメリカ育ち・現地校卒業予定。最終学年の学習や課外活動を継続しながら日本の大学受験対策をしたい。All Englishの講師を希望。
開始時期
高校3年生の7月中旬
提案
出願締切に合わせ、まず他大学の長文エッセイから着手。書き上がった一本を、上智指定の500語サイズへエッセンスを凝縮して再編集。
授業頻度
週1回:60分(プレミアム講師)
成果
上智大学 SPSF 合格
担当講師写真
プレミアム講師 瀧澤 真結
講師インタビューを読む

上智SPSF対策の特徴は?

入試は試験・面接がなく書類選考のみ。英語エッセイは学びたい分野とその理由を500語で書きます。字数も指示文の具体性も控えめな分、要点とPRポイントを確実に押さえることが重要です。

合格を掴んだポイントは?

基本軸となる一本を先に書き上げておけば、他大学の出願でも大軸を変えずに活用できます。なぜ上智SPSFで学びたいのかというパッションを整理し表現できたことが合格につながりました。

ICU(国際基督教大学) 合格

相談内容
ICUの帰国生入試に向けて、小論文・志望理由書・面接をまとめて対策したい。
開始時期
出願前(試験までのスケジュールを逆算して開始)
提案
まず小論文の「型」を習得し、頻出トピック(SDGs・環境問題など)の知識をインプット。書いた小論文について講師が面接形式で質問し、本番を想定した対話練習まで実施。
授業頻度
週1回(トッププロ講師)
成果
ICU 合格
担当講師写真
トッププロ講師 鄭 藍織
講師インタビューを読む

ICU対策の特徴は?

帰国生入試では小論文が課されますが、出題形式は毎年変わります。ただしトピックは国際的な時勢を反映したものが多く、近年はSDGsや環境問題などが出題されています。志望理由書は「ICUでなければならない」と示せる内容にすることが大切です。

合格を掴んだポイントは?

計画性が高く、試験までのスケジュールをご自身で把握して学習できていたことが大きなアドバンテージ。設問の意味を捉え適切に答えられるようになり、面接では想定外の質問にも臨機応変に対応できました。

Q & A

プロ講師が本音で答える
帰国 大学受験のギモン

小山田先生

相吉先生

TCK WORKSHOP プレミアム講師(小論文/出願対策)

帰国子女の大学受験は情報が複雑でわかりにくいです。まず何から考えればいいのでしょうか?
講師アイコン
ずばり「学校と学部選び」です。ほとんどの大学で英語資格試験のスコアが必要になり、早慶上智以上ならTOEFLは最低90が目安。90に届くかどうかで検討できる大学の層が変わります。志望校や滞在国、履修カリキュラムで準備は全く異なるので、早めの学校リサーチと、まずTOEFL(またはIELTS)対策からのスタートをお勧めします。
9月入学の英語学位プログラムも気になっています。エッセイはどのように対策するのですか?
講師アイコン
早稲田SILS、慶應PEARL・SFC、上智FLA、ICUなど、9月入学対策の鍵はEssayです。慶應PEARLはA4で2〜4枚と最長、早稲田SILSは英語800語とエッセンスの凝縮が必要、と大学ごとに戦略が変わります。アメリカの大学向けとは書き方が根本的に異なる点を最初に押さえ、対話で経験を掘り下げることが合格への近道です。
鄭先生

鄭 先生

TCK WORKSHOP プロ講師(小論文/ICU対策)

ICUをはじめ小論文が必要な大学を検討中です。小論文はどのように対策すればよいですか?いつから始めるべきでしょう?
講師アイコン
ICUの小論文は出題形式が毎年変わりますが、トピックは国際的な時勢を反映し、近年はSDGsや環境問題が出ています。まず「型」を習得し、頻出トピックの知識を増やして自分の意見を言えるようにするのが基本。小論文もTOEFLもIBも短期間ではどうにもならないので、余裕を持った行動を意識してください。
志望理由書や面接では、どんな点が見られるのでしょうか?
講師アイコン
志望理由書では目標だけでなく「どのように取り組むのか」まで具体的に述べ、その大学でなければならない理由を示すことが重要です。面接では出願書類や海外生活、提出した小論文について問われることも。自分の書いた内容を把握し、頻出トピックの知識をつけてから臨みましょう。
岡留先生

岡留 先生

TCK WORKSHOP 特別講師 兼 教育相談担当

4月入学なら帰国後に駿台国際・代ゼミ・河合塾のような大手集団塾に通うのが普通ですよね…?個別で対策することは可能でしょうか。
講師アイコン
確かに4月入学希望者の大半は帰国後に大手塾へ通います。ただそれは海外で大学受験まで対応する塾が無かった時代の常識。オンラインで準備でき、9月入学や総合型選抜も充実した今、状況は変わっています。もちろんオンラインの1対1でバッチリ対策でき、上は東京大学まで全ランクの合格実績があります。
費用面が心配です。個別指導だと集団塾よりかなり高くなりませんか?
講師アイコン
大手塾の早慶上智コースは3か月で約675,000円+諸経費、半年で70〜80万円ほどが目安です。費用は個別指導でも大きく変わりません。志望校が定まっていて必要な対策に絞るなら、マンツーマンの方が時間も費用も効率的になり得ます。集団塾の環境が合わない帰国生も多くいらっしゃいます。
海外に住んでいる今から始めたいのですが、可能ですか?英語で授業を受けることもできますか?
講師アイコン
もちろんです。世界中どこからでも早期スタートが可能で、70カ国以上の利用実績と幅広い時差対応があります。「SATだけ」「小論文だけ」といったオンデマンド受講も、英語での授業も可能。各ご家庭に専任のプロ講師兼相談員がつきますので、まずは無料トライアルからお試しください。

学校・学部選びから、志望校別の科目対策まで詳しくご説明いたします。

無料でプロに相談してみる

Step

無料学習相談(45分)
までの3ステップ

オンライン無料相談のイメージ

お申し込みからご相談まで、たった3ステップ。最短1分で完了します。

  1. STEP1

    ボタンから申し込み

    下記のお申し込みボタンから必要事項をご入力ください。最短1分で完了します。

  2. STEP2

    日程調整・ヒアリング

    担当者がご連絡し、現在の状況や志望校のご希望をお伺いして日程を調整します。

  3. STEP3

    オンライン無料相談(45分)

    プロ相談員が現状の課題を整理し、志望校に的を絞った学習プランをご提案します。