世界のどこにいても、
IBのタフな道のりを最高の伴走者とともに。
IB(国際バカロレア)対策。
IBの壁を知り尽くした「プロ講師」や「履修経験者」が、一人ひとりのスケジュールに合わせたオンライン個別指導で完全サポートします。
TCK WorkshopのIB対策とは
IBに特化した個別指導です。学科指導に加えIA・EE・TOK、そして卒業まで一貫サポート。プロ講師と、IB履修経験のある現役大学生講師の二本立てで、状況に合わせて最適な講師をご紹介します。
世界70カ国・多数の指導実績があり、海外・国内のインターナショナルスクールやIB採用校での経験も豊富。これから履修を検討する方から試験直前の方まで対応します。成績向上だけでなく、履修選択・進路相談・テスト準備を総合サポートし、大切な2年間の伴走者となります。
こんなお悩み、ありませんか?
その悩み、TCK WORKSHOPが解決します。
TCKが選ばれる理由
1科目から、目標に合わせて
状況と目標に合わせ、科目1つからでも受講OK。英語による指導も可能です。
IB指導に精通したプロ講師
IB指導経験が豊富なプロ講師が、最新シラバスに沿って対策します。
IB経験者の現役大学生講師
自身がIBを履修した現役大学生講師の、経験に基づく指導も選べます。
常時オンライン面談
履修選択・進路相談をいつでも。プロ講師が教育相談担当として伴走します。
無料トライアルあり
まずは無料トライアルで相性をお確かめいただけます。
対応科目一覧
1科目から、あなたに必要な科目だけ受講できます。
Group1 言語と文学
Group2 言語習得
Group3 個人と社会
Group4 理科
Group5 数学
指導ケースを紹介
実際の指導事例を、お子様の状況とあわせてご紹介します。
Math AI HL Predicted 4 → Final 6
- 相談内容
- テストの点が取れず、授業のキャッチアップをしたい
- 開始時期
- G11 冬・1st term終了ごろ
- 提案
- 基礎計算力の立て直し+教科書とPast Paperの演習
- 授業頻度
- 週2回 60分(プレミアム講師)
- 成果
- Predicted 4→Final 6

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Math AIの特徴は?
電卓前提で計算力は不要と思われがちですが、扱う内容は高度。HLは特に難しく「数学を使う科目」です。数学が苦手ならAA SLを勧めます。
目標達成のポイントは?
答えより内容理解を徹底し、計算力を鍛え直したこと。土台を作った後は教科書とPast Paperで学校試験にも確実に対応できました。
Physics HL Final 7 で修了
- 相談内容
- PhysicsとMathを並行対策、物理を英語で学べるように
- 開始時期
- G10 1st term終盤・12月ごろ
- 提案
- IGCSE Physics対策からDP予習へ移行
- 授業頻度
- 週1回 60分(プレミアム講師)
- 成果
- Final Score 7

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IB Physicsの特徴は?
HLは数学的理解と計算力が要求され、数学の知識で解く場面が多いのが特徴。Math AA HLの並行履修を勧めます。
達成のポイントは?
数学が得意な強みを活かし、G11前の夏に徹底予習。開始後も週1を継続し、余裕をもってスコア7を取得。3年スパンの早期対策が最善です。
Chemistry HL Predicted 3 → Final 6
- 相談内容
- 英語でChemistryを学ぶのがつらく授業についていけない
- 開始時期
- G11 春
- 提案
- 最初に戻って復習。日本語解説で概念を徹底理解
- 授業頻度
- 週2回 60分(プレミアム講師)
- 成果
- Predicted 3→Final 6

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IB Chemistryの特徴は?
計算と記述の両方が求められる「バランス型」。目に見えない反応を概念的に理解することが重要です。HLは量も難易度も高めです。
達成のポイントは?
真面目に復習し質問を毎回用意。夏休みの集中受講もキャッチアップの大きな要因でした。
Biology Final 7 を取得
- 相談内容
- 海外大の医学部志望でIB Biologyを先取り学習したい
- 開始時期
- G11 7月
- 提案
- 既習部分の復習から先取り学習へ移行
- 授業頻度
- 週1回 90分(プロ講師)
- 成果
- Final Score 7

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IB Biologyの特徴は?
暗記量は多いですが、記述問題があるため「自分で説明できる」深い理解が必須。グラフ読解やキーワード演習も重要です。
達成のポイントは?
医学部志望でモチベーションが高く自習時間を確保。G12開始時に全トピックの基礎を固め、残り1年を復習と過去問に専念できました。
English Lang & Lit A Final 6
- 相談内容
- 米国在住だが背景知識不足を感じる。良いスコアを取りたい
- 開始時期
- 現地校10年生(履修開始前の夏)
- 提案
- 夏にエッセイの基礎習得→課題サポート→過去問・IA準備
- 授業頻度
- 週1回 60分(プロ講師)
- 成果
- Final Score 6

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IB English Aの特徴は?
英語を母語として扱う科目で難易度は英検1級超(C2)。文体や論理展開を分析し論じる力が求められます。
達成のポイントは?
洗練された表現力を習得し、読み手に影響を与える文体を書けるように。ニュアンスを正確に伝える文章力がスコアにつながりました。
生徒・保護者様の声
プロ講師?現役大学生講師?IB経験者?
結論から言えば、肩書きだけで良し悪しは決まりません。プロ講師でもダメな場合はダメ、経験者でもダメな場合はダメ。
結局重要なのは、先生との相性と、教えることが上手だということ。
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指導・履修経験は「教えるのが上手になるための一要素」にすぎません。IBで高得点=指導ができる、ではありません。逆に、当時つまずいたからこそ難所がわかり、大学で学び直して絶大な支持を得る講師もいます。
TCKのプロ講師は月60〜100時間指導し、現行シラバスや過去問の研修を継続。現役大学生講師も独自基準で厳選しています。科目とお子様の状況に合わせて、ベストな講師を手配・ご提案します。
指導実績校(国・地域別)
海外・国内問わず、豊富な指導実績があります。
日本
シンガポール
タイ・欧州・豪州
よくあるご質問




無料相談までの3ステップ
お申し込み
フォームから、ご希望の日時とお子様の状況をお知らせください。
無料相談(45分)
プロ講師が現状とご希望をヒアリングし、プランをご提案。
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実際の授業を体験し、相性をご確認いただけます。

